谷川建設

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長崎県と木材利用促進協定を締結しました

この度、株式会社谷川建設と長崎県は令和4年度に設置する木材加工施設の整備にあたり、地域材を積極的に活用することにより、カーボンニュートラルの実現や山村の活性化などに貢献し、連携して木材利用の促進活動と情報発信を進めるため、木材利用促進に関する協定を結びました。
谷川建設では、地域材利用目標を令和9年度12,350㎥(現状9,025㎥)とし、製材品の生産に地域材を積極的に利用するとともに、長崎県と連携して、木材利用の意義やメリットについて、住宅展示場やホームページ・SNSなどで積極的に情報発信をします。

国連では、2030年までの国際目標として「持続可能な開発目標(SDGs)」が2015年9月に策定されました。この事業はSDGsに掲げる17のゴールのうち、13「気候変動に具体的な対策を」15「陸の豊かさも守ろう」の2つのゴールの達成に寄与するものです。
谷川建設ではSDGs推進の取り組みの一環として、事業を通じてカーボンニュートラルに寄与し、豊かな地域・社会づくりに貢献します。